本分野は大学院総合理工学府 大気海洋環境システム学専攻 海洋システム力学講座 を協力講座として担当しています。

最新情報

2017/1/16[new]
2016年度のWorkshopプログラムを掲載しました

2015/11/30
2015年度のWorkshopプログラムを掲載しました

2015/10/16
2015年度のWorkshop情報

2015/4/10
Staffを更新しました

2014/11/19
2014年度のWorkshop情報

2014/1/6
2013年度のWorkshopプログラムを掲載しました

2014/1/6
2013年度のWorkshop情報

2013/12/14
Staffを更新しました

2013/4/21
Staffを更新しました

2012/1/21
2012年度のWorkshopプログラムを掲載しました

2012/12/14
2012年度のWorkshop情報

2011/12/09
2011年度のWorkshopプログラムを掲載しました

2011/12/09
博多湾での博多湾における洋上風力発電実験浮体の画像を掲載しました

2011/11/08
2011年度のWorkshop情報

2010/12/17
2010年度のWorkshopのプログラムを掲載しました

2010/11/08
2010年度のWorkshop情報

2010/04/20
RESEARCHにムービーを3点追加しました(その1例).

2010/04/01[new]
当研究室は基礎力学部門界面動力学分野から新エネルギー力学部門、海洋環境エネルギー工学分野となります.

2009/12/07
2009年度Workshopのプログラムをアップロードしました.

2009/10/28
2009年度のWorkshop情報

2009/08/06
[Research]に個別課題の一部紹介コーナーを設置しました.

2009/06/29
CSIROよりDr Murray Rudmanを迎えて講演会を開催しました.
SMOOTHED PARTICLE HYDRODYNAMICS:
APPLICATION TO FLUID-STRUCTURE INTERACTION

2009/06/21-26
ISOPE2009 Osaka に参加、2件の発表を行いました.

2009/05/28
当研究室助教の末吉誠が日本船舶海洋工学会論文奨励賞(乾賞)を受賞しました.

2008年度のWorkshopの情報はこちら、プログラム

海洋環境エネルギー工学分野の紹介 海洋環境エネルギー工学分野は、海上風、潮汐、波浪を利用した自然エネルギー技術、養殖生簀を代表とする海洋空間利用技術、地球温暖化防止のためのCO2深海底貯留技術の開発、及びこれらの技術が海洋環境への影響の評価に関わる、未解決な流体力学的な諸問題について研究を行っている。当面の主要研究課題は、応用力学研究所の大規模洋上風力発電構想の実現に向けて、極限海況での洋上風力発電用浮体に関する安全性評価および係留系を含む流体力学的システム最適設計に関する研究である。そのために、台風に直撃された場合を想定する大規模数値計算による風荷重と波荷重の予測、係留システムに関する実用的な解析法の開発、および大波・強風対応の水槽実験の実施などの研究を行っている。また、九州大学カーボンフリーエネルギー国際研究所の二酸化炭素海洋隔離に関する研究を担当して、CO2深海底貯留の安定性評価に関する基礎的研究を行っている。

スタッフ

Title Name(Family & First) e-mail* TEL**
教授 胡  長 洪(ふ ちゃんほん) hu 7746
助教 末 吉  誠(すえよし まこと) sueyoshi 7748
研究員 劉 成(りゅう せい) liu 7974
技術職員 安 永  誠(やすなが まこと) yasunaga 7749
秘書 吉津 雅子(よしづ まさこ) yoshizu 7749
* e-mailの後に@riam.kyushu-u.ac.jpをつけてください。
**TELの前は(092)583で共通です。
柏木正教授は2008年4月より大阪大学に異動となりました。
吉田茂雄教授は2015年7月より自然エネルギー統合利用分野に転出しました。

本分野は大学院総合理工学府 大気海洋環境システム学専攻 海洋システム力学講座 を協力講座として担当しています。


2007年度までのホームページはこちら